えっろい話やの~

ちょっとエロい話をまとめています。

「まだかな?サービスエリア・・・」 焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。 「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」 「我慢できそうにないの?志織・・・」 母絵里が心配そうに姉に聞く。 「ううん。大丈夫・・・」 そう言いながらも 【しぶきを受けながら口を姉の秘部に】の続きを読む

そう遠くない昔まで、この国は性に対し大らかというか、実に下半身にだらしのない国であったと言います。 ただ、妻・ミカの故郷の村は、その点において昔のままなのです。 妻の育った村の夏祭りの前日、私は妻と2歳の娘を車に乗せ、妻の実家に向かっていました。 【それは、今も妻の故郷で繰り広げられている・・・】の続きを読む

職場で働く38歳のパートの千恵子と親しくなった。 子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで顔が赤くなるウブで実直な女だった。 肌の色は白く大変な美人で、旦那に可愛がられてるんだろうと思った。 会社の忘年会やボーリ 【本当に夫以外の男を知らなかった人妻パート】の続きを読む

銭湯、健康ランドではないんだが、友と遊んだ朝友達がバイトに行くからって起こしてきたが眠かったのでもう少しいさせてもらった。 少ししてトイレにいきたくなって部屋をでたら隣の部屋のドアが少し開いていた。 ちょっと覗いてみたら友達の母(40代ちょっとケバ目だ 【パックリ割れ目とムッチリヒップを観賞】の続きを読む

はじめまして、俊と言います。 今となってはいい思い出の、中学時代の体験を話します。 中学時代、僕は自分を含めて部員3名のパソコン部に所属していました。 2人とも女の先輩で、愛理、來未という名前でした。 僕は女の子が苦手で、2人ともそこまで話さず、黙々 【パソコン部の先輩2人にオナニー見られた】の続きを読む

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